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新中一&新高一の娘を持つ母のブログです。お付き合い、よろしく!!

 
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昨日はレディスデイ。
小学娘と映画館へゴー!

西遊記
を観てきましたよ。
いつもは指定席の映画館なのに、
自由席のためか、開館前から長蛇の列でした。
と思ったら、
別の映画目的の親子が多かったらしく、
いい席が確保できました。


お話のほうは…
面白かったんだけど
最強の敵のはずの『金角』『銀角』
弱すぎですっ。
もうちょっと、どうにかならなかったのかなぁ。

あっ、ちらっと出て来た草なぎ君には
笑わせて貰いましたよ。
(*^艸^*)
訪問しての感想。


ごうか~~~~く( ̄∇ ̄+) キラキラキラ~♪
ココにしましょう
♪ by 母


中学娘もS高校の訪問後、
このH高校とどちらをを第一希望にするか、そうとう悩んでいました。

何処がよかったか。

授業参観、部活参観、
H高校に通う中学の先輩との交流会など、
H高校の先輩たちと直に接して
この先輩たちの後輩になりたい。と思った。 ← 子の意見

授業が丁寧でおもしろい(英語) ← 子の意見

県下でもハイレベルな学校でありながら、
「ガリ勉」タイプの学校ではなく、
部活と学業の両立が出来るように 指導していること。
(部活入部は必須、県での優勝、インハイ出場多数)

朝補習がないので、ちょっと楽 ← 母の意見

公立なのに、施設がよく整備されていて 綺麗。
掃除も行き届き、清潔度も高い♪ ← 母子の意見

先生方の対応がとても良い ← 母の意見

図書館が、設備・蔵書ともにすばらしい。
ここに、入り浸らせてほしい・・・ ← 母の意見



↑にも書いたように、交流という形で、
受験希望の中学生を、高校生の中にいれて、
実感として、感じられるタイプのオープンスクールでした。

その間、保護者たちは、先生の案内で校内をくまなく見学。
先に、校長挨拶や学校説明もあっていたので、
そのことに関しての質疑応答の時間も取られました。

生徒より40分以上早く、
保護者のスケジュールが終了したのですが、
生徒を待って、いっしょに帰る保護者のために、
会議室が『待合室』として開放されていました。

そこに向かうと、なつかしの○○先生が。
(ノ゚ρ゚)ノ ォォォ・・ォ・・ォ・・・・ 私が高校時代にお世話になった先生です。

他の保護者の質問に答えていらっしゃったのですが、
そちらがすむと、ツカツカと私の前の椅子にっ。
ありがたくも、声を掛けてくださいました。

H高校に関係のない、○○先生にお世話になった
K高校(私の母校)の 懐かしい話に花が咲きました。
○○先生は「日本史」の先生でした。

図書の勉強をしたかった乙女が、
社会科を勉強しながら、図書館学を専攻するという
変り種の進路を取ったのは、
この先生がいたからと言っても、
過言ではありません。

ついでに、H高校のこともイロイロ質問!ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
ますますH高校に
魅力を感じてしまいました・・・母が




その後中学娘と合流したら、
H高校を目指したいと。
(☆д・)・‥…━━━★ピキューン!


さぁ、目標が定まり、
決戦の日(受験日)も公表されたことだし、
受験に向かってまっしぐらだ。
...((((=・o・)ノ ゴーゴー♪
中学娘の三者面談です。

こちらの中学は、夏休み中に
1・2年生は家庭訪問
3年生は三者面談が実施されます。

先輩のお母さん方から
「よいことは言われない」
「希望校は、厳しいって、必ず言う」
と聞いていたので、もう、ドキドキで出かけました。

指定された部屋に到着したのは5分前でしたが、
すでに先生がスタンバイしていたので、
早速、面談開始です。

 (先に中学娘が提出したと思われる資料を見ながら・・・)
先「夏休みは計画通りに進んでいますか?」
娘「はい♪」
先「まず、こちらを見てください。
  推薦についての質問が多いので、参考資料を作ってみました」

ここで、推薦の条件を説明されてました。

その後、先生から厳しい話は出ることは無く、
気になっていた、塾へ行かない我が家の決断については、

 「今、中学娘さんには、塾の必要はないと考えます。」

と、言ってもらえました。
私としては安心したのですが、
この言葉を中学娘がどう捕らえたか・・・
油断禁物です!

また、国語に苦手意識があることを話すと、
先「国語の、何処が苦手だと思う?」
娘「長文読解です。」
先「少し難易度の高い、長文ばかりを取り扱った問題集があるから、
  そういったものを、繰り返しやってごらんなさい。
  問題にも、解答にもパターンがあります。」

“φ( ̄ ̄*) メモメモ

早速、その手の問題集を探しに行かなくては・・・

そうそう、一学期の成績をクラス全員に
自己分析で五段階評価させていたらしく、
中学娘は見事に全問正解でした!
先生もびっくりしたと、笑っていましたよ。
自分で自分のことが良くわかっているから、
受験勉強も、欠点だと思うところを徹底的にやりなさい。と。


肝心の志望校については
「可とも不可」とも言われませんでした。
後から中学娘に聞いたのですが、先生は
「ムリだとか大丈夫だとか、先生は言いません。」
クラスで話していたそうです。
今の段階でいいから「もう少し、努力が必要」とかって、
言われた方が、中学娘はがんばると思うんだけどなぁ。

厳しいことは言われなかったけど、
なんだかスッキリしません。

ただ今、一番行きたいと思っている高校については、
「今年は、人気が出そうです。」って、
言われたんですけどね。

それって、頑張らなきゃって、ことかしら??

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