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Author:もこ
新中一&新高一の娘を持つ母のブログです。お付き合い、よろしく!!

 
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娘×2が夏休みに入ったのが21日。
今日でやっと6日過ぎました。

そして、
旦那も夏休みに突入しています。
今日で5日目
あと5日もあるらしいです|_ ̄))ソォーッ
夏休みで一番悩むのは昼食なんだけど、
夕食も家族揃っていただける日が少ないのに、
昼食夕食を10日間も家族全員で食べるだなんて・・・
すでに、アップアップしています

例年なら、出張が入る旦那なのに、今年は夏休み前日に帰ってきました。
出張中は、あまりよくない食生活だったらしく、
ハイレベルな食事を要求する旦那。
出来るだけ簡単に済ませたい私。
毎日が葛藤です。


おまけに、母には宿題が出ています。
「昼食はお米を食べましょう♪」by小学校

ムリです。(o;_ω_)oバタ
そうめん食べたいです。
冷やし中華が食べたいです。


麺類の時は、おにぎりをつける裏技を使ってますが
ダメですか先生。((((・_・|コソコソ!|_-))))
夏休みが始まりました。が。

土日スタートで、いまひとつ、夏休みと言う気になれていません。


さて、毎年思うことなのですが、子ども達に『自由研究』って、宿題はありますか?
自由研究自体が宿題になるのはいいと思うのです。
自分で興味のあることをテーマにして、自分で調べて勉強するのですから・・・

私が疑問に思うのは「自由研究」のやり方って、学校で教えてくれるってこと。
自分で決めたテーマについて、
どうやって調べていくのか、何を使って調べればいいのか、
まとめ方はどうすべきなのかということを、知らない子ども達が多いんじゃないかな。

週一でしか小学校の図書室に入っていないけれど、
その時に、調べ学習のためにやって来る子ども達は、
どの本を見たらいいのか、全くわかっていないんです。
ボランティアの仕事じゃないけれど、あまりにもウロウロしているので、
をかけちゃうんですよね。σ( ̄◇ ̄;) ワ、ワタシ?
何を探しているの?「キーワード」を考えてごらん。と連想する言葉を考えるよう教えてもだめなんですね。
これがわからないと、例えネットを利用しようが、図書館を利用しようが、調べようがないと思うのですが・・・

しかも、図書室にくるのは児童だけ。
先生は何してるんでしょ?

前々から思っていたんだけど、先生が、学校図書館が何のためにあるのか、
利用の仕方を知らないんだなって、哀しくなってしまいます。
図書室の利用指導を、子ども達に行っていないだなんて、
それでは学校図書館を活かしきれないじゃない。


指導をしていないのなら、少なくとも、先生が一緒に図書室に来てくれないと、
子ども達がわからない時はどうするの?
「(参考になる本は)ありませんでした」って言われて「はいそうですか。」で納得するんでしょうか?
先生自身も、図書室にどんな本があるのか、きちんと見てほしいんだけどなぁ。

今年も娘には『自由研究』の宿題があります。
自分の娘には「資料の探し方」は教えてあげられるけど、
本当は、みんなにも教えてあげたい・・・


皆さんのとこにも『自由研究』の宿題はありますか
先生の指導があってからの宿題ですか
子ども達は、どうしたらいいかわからなくて困っていませんか



さて、ウチの娘達は、今年のテーマは何にするんだろう。
早く決めて取り掛かってもらいたいものです。
三連休の中日は、娘達のピアノ発表会でした。

練習は嫌いなのに、レッスンはやめたくないという小学娘
ストレス発散のために、時間をやりくりしてレッスンに通う中学娘

正直、とても上手だとはいえませんが、まぁ、やる気があるうちは
ムリして辞めさせなくてもいいかと思う程度のレベルです。
教え甲斐のない生徒で、先生ごめんなさい。ペコリ(o_ _)o))
そんななので、発表会と言っても、テンションが低い私です。 |_ ̄))ソォーッ

ドレッシーな『フラワーガール』のようなフワフワな衣装を着る子もいる中、
演奏に見合った服でいいね。ということで、
中学娘は制服の「夏のセーラー服」で出演です。
小学娘はちょっとお出かけ着程度の「ポンポネット」の上下を準備していました。

が、当日朝になってから「ポンポ」の服がないっ!と小学娘が焦りだした。
用意していた場所にないというのですよ。
そんなわけないでしょう・・・と、いっしょにあちこち探したけれど、
やっぱり見当たらないんです。
もう、探してる時間はないので、中学娘が一昨年発表会で着た後、
ほとんど着ていなかった「NEXT STORY」のワンピースを着させました。

変なところで時間をつぶして、私の準備が出来ていないっ!
大慌てで準備しているところへ、スッと中学娘がプリントを差し出した。

そこには、今日の発表会のスケジュールが・・・・
( ̄◇ ̄;)エッ演奏前の記念撮影って、こんなに早いの?聞いてないよっ。
例年のつもりで出発準備していたら、30分も早い集合時間でした。

化粧もそこそこに、飛び出すもこ一家。
会場へ向かう道中、中学娘と小学娘がこっぴどく叱られたのは
言うまでもありません。(¬д¬。) ジーーーッ

ギリギリで会場には間に合いましたが、先に娘二人を会場に入れ、
母は駐車場で化粧を仕上げてから入ったのは内緒です。
( ̄≠ ̄)クチチャック♪



私が習っていた○年前の発表会で選曲されるのは、
クラッシック曲がほとんどだったように思います。
でも、最近では映画のテーマ曲ニューミュージックに歌謡曲のアレンジがとても多いですね。
個人的には、流行の曲より古典が好きなんですけどね。

そんな中「トルコ行進曲」を弾いた子と「月光の曲」を弾いた子がいました。
プログラムを見ると同じ苗字だったので、兄妹かな?
ここの親とは、私の趣味?考え方?がいっしょかも。
なんて思いながら、「月光の曲」を弾いた子の顔は、
どこかで見たようで気になっていました。

無事、発表会は終了し(予定通り、二人ともミスタッチしましたが)
会場から出ると「もこさ~ん」と男性の声が!
(・_・ ) ( ・_・)キョロキョロする私の目の前に、あの「月光の曲」を弾いた男の子がいたのです。
その脇から現れたのは、小学校の教頭でしたキャー!ビックリ!! (*゜ロ゜)ノミ☆(;>_<) バシバシ
どこかでみた顔だと思ったら、教頭の息子さんかぁ。
にしても、瓜二つとはこのことなのね(-m-)ぷぷっ

立ち話をしつつ、ついでに中学娘も教頭に近況報告をし、
初の制服姿の披露となりました。
その間、小学娘は顔見知りだった教頭の娘さんとおしゃべりしてました。

教頭の奥さんもご一緒でしたが・・・
教頭にはもったいない美人でしたよ。
たぶん、私と同年代だと思われるけど、負けました。ヾ(--;)ぉぃぉぃ


私と感性が同じなのは、教頭だったのかな?奥さんだったのかな?
疑問を抱きつつ、発表会場を後にしました。
ん~ 気になるっ
さてさて、また、人間関係に亀裂が入りそうな問題発生です。

本部から離れて、しばらくそういうことがなかったので
余計にショックは大きいです。( ̄_ ̄|||) どよ~ん

今年の春から学校選択制が開始され、
私の近所に住む女の子Mちゃん隣の小学校へ入学しました。
『選択』できるのだから、親の都合だろうがなんであろうが、
周りがアレコレ言っても仕方のないことです・・・

さて、こちらにも『子ども会があります。
小学校内での地区別編成である『児童会』がそのまま「子ども会」となっているのです。
小学校の児童会なので地区担当の先生もいるのです。
それが、今回の出来事をややこしくした原因となっています。

そうです。
選択制で「隣の小学校」へ入学したMちゃんの「子ども会」での扱いです。


年度初めは、私はまだ本部役員でした。
今後、同じように隣の小学校を選ぶ子がいる可能性もあり、
今回は、私の住んでいる地区の子ということで、
『子ども会』についても学校側に確認をとっていました。
その内容は以下です。

子ども会は地域の活動で、その地区に住んでいる子も入会権利があるはずだが、
現在はウチの小学生だけが構成員で、役員はウチの小学校の保護者である。
また担当の先生もいる。
こういった状況で、隣の小学校へ入学した子はどう対処すればいいか。



↑以外のいろんな現状も並べました。

子ども会には、自治会からの補助がある。
  ⇒ Mちゃんにも補助が出ていると考えられる。
Mちゃん父は、育成会活動は地区で行い地区の代表。
  ⇒ 子ども関係の活動を隣の小学校で行っていない。



学校側と話した結果、こういう扱いをすることになりました。
基本は小学校の「児童会」であるが、
「子ども会」は地域活動である以上、
そこに住んでいるMちゃんにも参加する権利はある。
子ども会で行事をする場合、Mちゃん宅にも声をかけ、参加の有無は両親に任せる。
但し「保険」はPTA活動として入っているため、Mちゃんをカバーできない。
それを理解してもらって、行事に参加するときには保護者同伴orでお願いする。


夏休み前となり、役員さんがそのことを子供会の集会で説明することになっていたのですが、
ついうっかり・・・
気づいたのは、半分以上の保護者が帰ってからのことでした。

とりあえずということで、残っていた保護者数名に声をかけ、
「Mちゃんの行事参加についてなんですが・・・」
と、話出された途端に、
「はぁ?隣に行った子でしょ、関係あるの?」と開口一発怒り口調で、
Kさんは“何いってんの?”って、表情でした。

Mちゃんが隣の小学校を選んだのは、母親がこの地区が嫌いだから・・・そんなが立っているので、いい感情を持っていない保護者が多いのです。

あまりの態度に、役員さんが「もこさん説明してください。」って・・・( ̄◇ ̄;)エッ
私に振らないでよっ、と思いながら、上に書いたようなことを説明したけれど、
半分以上聞いていないようでした。
「来る来ないはあちらが選ぶこと、勝手にすればっと、
声を荒げてKさんは帰って行きました。


この状況って、どうなんでしょう。
Kさんは末子が小6のベテランかあさんです。
今、PTAで某部長さんを務め、発言力もある方なのに、
理性を失ったような態度は如何なものかと。
私も、学校の選択の理由について、
Mちゃん母にはあまりいい感情は持っていないけれど、
Mちゃんには関係ないことでしょう?お父さんだって、地域の子どものために、
もう4年も育成会の幹部をやってくれているんだし。
お話好きでもあるKさんは、早速あちらこちらで風潮してるようですね。
困ったものだ・・・


たぶん、Mちゃんは夏休みの行事に参加します。
ラジオ体操だってやってきます。
(お母さんと話す機会がありました。)
その時、Kさんのような考えの保護者がどんな態度に出るか
ちょっと心配です。
クラス役員最大のお仕事の時期になりました。
それは、夏休みのクラス行事
これまでは、ディキャンプ等がおこなわれてきました。

そして今年は「学校お泊り体験」を計画

今年の担任は男の先生なので、お泊りも頼みやすかった
私も去年まで本部役員として高学年を率いて宿泊体験をやってきたので、
お泊りすることのノウハウ(指導や一日保険の加入などの事務手続き)はバッチリ頭に入ってる
校長の、いろんな質問もクリアし、一発OK
援護の若い先生を一人確保して、指導に抜かりなし。

夏の海での宿泊体験もあるけれど、「学校に泊まる」ことが楽しいのですよ。
普段は勉強するところで遊んだり、夜中の校内を歩いたり・・・

時間がないために、内容は役員に任されています。
相方と話し合ってから、担任との最終打ち合わせなので、
ただ今、夜の時間の過ごし方を考えているところです。

夕食(子ども達が作ります)が済んだら、近くの温泉へ車で出かけてきて、
帰宅?帰校?後に何をやるか、ですよ。
もちろんきもだめしははずせない♪
その前には、私の語りで怪談を聞かせておいて・・・(ΦωΦ)ふふふ・・・・

アレコレ楽しいことを考えるっていうのは、
忙しい予感がありながらも、顔がほころびますね。ヾ(=^▽^=)ノ


みなさんのところでは、夏休みにクラス行事はありますか?


長めの愚痴日記です。

小学校の図書ボメンバーHさんのこと。

前回の記事を書いた後、学校図書館は本屋とも、公共図書館とも違うという話をしたのですが・・・
本屋へ勤務していたことのある彼女には、確固たる信念があったようです。

以前の記事は ⇒ コチラ

「本の並べ方がバラバラだから、子ども達に使いやすいように、本屋のようにか、図書館のように並べ直しましょう。」って、また、この発言です。

基本を十進法(0類から9類の配架)にしながら、授業で使いやすいように工夫し、
そして、圧倒的に冊数が多い文学と絵本の9類は、
書架の高さ子ども達の目線も考えて、配架しています。
彼女(本屋経験者)にはバラバラに見えるかもしれませんが、
きちんと理由のある並び方をさせているんです。
この配架の方法は、外部の図書館司書の方が見学に来られたときにも
「よく考えられていますね。ウチの児童部門でも参考にさせてください。」
と言われたくらいで、私も少なからず自信があるんです。

なのに、なのに・・・・
Σ(ノ ̄┏Д┓ ̄)ノ ウオオォォォォォォォー!!

しかも、です。
「本の並び替えと、データ入力の件も、先生から許可をもらいましたから。」
って、何?

いったい、いつ、そんな話をメンバーでしました
いったい、いつからHさんが、図書ボの代表になったのですか


わかってくれないだけでなく、そこまで先走ってるんですか
そうですか。


データ入力の件は、ウチの小学校の蔵書はデータベース化されておらず、
蔵書の管理がとてもやりにくいために、本来は学校側がやらなければいけないことなのですが、
私達で夏休みの間にやろうかと、パソコンの使えるHさんへ個人的に話していました。
でも、メンバーへの相談は、一切やっていないんです

その上、台帳と実際の蔵書の確認作業を行ってから、データ入力しようと思っていたのに、
「ノートパソコンを持ってくるから、図書室にある本を図書室でデータ入力します。
それから、台帳とチェックしたほうが、早いでしょ?」
と来たもんだ。

開いた口が・・・Σ('□'*('□'*('□'*('□'*)

たしかに、チェックだけなら早いでしょ。
でも、入力するって、何をベースにするつもりなんでしょう?
エクセルでしょうか?

データベースとなるプログラムは、簡単なものだけど作ってあるんです。
そちらにも入力作業があるのに、二度手間になるような気が・・・

やる気満々はありがたいけれど、暴走は辞めていただきたいのです。
そこのところをわかって欲しいのだけど、どう話せばいいのでしょう。
フカイタメイキ(;д;)=3=3=3=3


図書担当の先生も先生です。
なぜ、彼女に許可したんですか?
いくら素人で、図書ボまかせと言っても、スジは通してくださいよ。
何のために、私が先生と密に連絡をとりあっていると思うんですか・・・

それと、お願いですから、先生も勉強してください。
図書ボはあくまでもボランティア
資格を持っていようが、私は一保護者なんです。
先生が上に立ってしっかりしてくれないと、こういうことは、何度でも起きますよ。



本年度に入ってから、図書ボのことで悩みっぱなしです。
こうなったら「独裁者になろうかしら?
そのほうが、よっぽどやり易いよ。
(キ▼д▼;)トホホ・・

小学校で「心をテーマにお話会をやって来ました。

これが、数週間前から私が苦悩していた原因です。

図書ボが全クラスに入り、一時間の授業時間をいただいて行うもので、
私が準備担当したのは4・5年生でした。

一学年一クラスの学校なので、5年生は小学娘のクラスです。
先生からは「すべてもこさんにお任せします」と言われたけれど、
だいたいのクラスの雰囲気や、子ども達の様子もつかみ易いので、
選書はそれほど悩まなくて済んだけれど、時間配分をあわせて考えると、
( ̄~ ̄;) ウーン・・・・

導入で『でんでんむしのかなしみ』を読みました。

でんでんむしのかなしみ

とても短い童話で、「哀しみはみんなが持っているんだよ。悩まなくてもいいんだよ。」というお話です。思春期に差し掛かったみんなに向けて選んだ本です。

朗読で「世界でいちばん大切な思い2」から『今すぐやりなさい』

世界でいちばん大切な思い〈2〉
三日後に死ぬとしたら・・・先生にそう問われて、生徒達はいろんな答えを出しました。
そこで先生は言いました「やりたいことは後回しにしないで、今すぐやりなさい!」と。
私自身もハッとした物語りでした。

そして、読み語りで『こころの花たば』『しあわせ』(詩)

こころの花たば  しあわせ

しあわせの詩は、大人が読んでも考えさせられます。
「自分にとってしあわせって何か?」二つの相反する考えが示されていますが、
それらはどちらも「しあわせ」と感じられることです。よりしあわせなのは・・・


4年生は、2年のときに学級崩壊し、昨年度も問題を起こしながら
表向きは立ち直ったクラスです。
こちらは、選書するにあたり、先生に相談しました。
一応、私の趣味?で選んだものを持参したところ、
「これ、いいですよね~。私も大好きで、ボロボロになるまで読みました。」
と言っていただいた『かたあしだちょうのエルフ』は即決しました。

かたあしだちょうのエルフ  

そして、もう一冊『あした花になる』
やわらかくてやさしい絵が印象的な絵本です。
「願いは叶う」そんなメッセージが込められている、私も大好きな本です。

もう一冊「詩」を持って来たいという気持ちが私にあり、
先生と話をしたところ、同年代の子が書いた詩がないかということになりました。
探しに探し、コレだ!と思ったのが『いのちのいろえんぴつ』です。

いのちのいろえんぴつ

女の子の実話をもとにかかれたもので、女の子が書いた「直筆」の詩がのっている絵本です。


そして、そして、この4・5年でメインに選んだのは『モチモチの木』でした。

モチモチの木

4人の読み手で『群読』もどきで朗読しました。
子ども達は3年生の終わりに学校で学んでいますが、あえて選び、
知っている話だからこそ、絵がなくとも想像しやすく、
『群読』という聞きなれない方法で、耳にしても大丈夫だと思ったのです。

役柄を振り分けず、文章ごとに4人で交代しながら読みます。
強調したいところは2人で読んだり3人で読んだりしました
読みのテンポ、アクセント等、4人で揃えるのは大変でしたが、
先生方には好評で、また、私達もこういう機会でなければ出来ない方法を選んでよかったと思っています。


2時間目に4年生、3時間目に5年生の教室へ入り、
時計と子ども達の顔を気にしながらのお話会でしたが、
終わってみたら、大成功だったと思います。
反省すべき点はたくさんありますが、
今の私達のできることを、すべて出し切ったという充実感が残りました。

1時間目には一年の教室の見学も出来ました。
こちらは、参加型のお話を二人で行っていて、身振り手振りの大熱演です。
まるで、某局の「おかあさんといっしょ」のように、子ども達が語り手を取り巻いて、
とても楽しそうに話が進んでいました。
パネルシアターも、大成功だったようです。



年に一度の大仕事が終わりました・・・・

来年も依頼があるかどうかは、わかりませんが、
「また、やりたいね
と、反省会では口々に言っていたので、
あぁ、みんなこの活動が好きなんだなぁって、改めて感じられて嬉しかったです。

図書ボ万歳
ヽ(゜▽゜*)乂(*゜▽゜)ノ バンザーイ

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